Johnny Weir Fan Blog
フィギュアスケーター、ジョニー・ウィアー(ジョニー・ウェア)選手と、プロとなった荒川静香さんの情報を取り上げるファンブログ。
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トリノ五輪:刈屋アナウンサーのインタビュー
荒川さんがW杯の初キャスターをしたというTBS「イブニング・ファイブ」は、まだ録画したものをチェックしていない。そのため、それは後日。

今回は、トリノ五輪で女子フィギュアスケートの実況をした刈屋富士雄アナウンサーのインタビューについて。

これは、「ほぼ日刊イトイ新聞」にて、6月5日より、全20回を予定して更新中の企画だ。遂に、第6回より、荒川さんが登場したため取り上げる。といっても、まだインタビューが全文UPされていないので、全20回が終わったら、改めてコメントを付けてメモする。

刈屋さんはトリノ五輪を生で実況した人。どこまで率直な言葉が出るか楽しみだ

◆タイトル一覧
(赤字は荒川さんが出そうなところ)

第1回 あの瞬間がすべて、です
第2回 絶叫したのは、一度だけ。
第3回 「栄光への架け橋」と言える必然。
第4回 「小西さん、どうぞ泣いてください」
第5回 ほんとうにいい空間でした。
第6回 日本人選手がメダルをとる確率は5分の3。
第7回 プログラムコンポーネンツ。
第8回 スルツカヤの焦り。
第9回 荒川が勝つとしたら、選ばれるしかない。
第10回 「荒川静香、長野から8年の思い」
第11回 安藤美姫と村主章枝。
第12回 金メダルを確信した瞬間。
第13回 オリンピックの女神は、なぜ荒川静香に「キスを」したのか。

第14回 ブーイングの文化ではない。
第15回 言葉をおさえた中継。
第16回 そのとき、放送席では。
第17回 マリリンショット!
第18回 カーリングという特殊な競技。
第19回 井上怜奈選手の取材。
最終回 同じ瞬間は、二度とない。

ちなみに、トリノ五輪中に行われた企画もある。

:::にわかファン大歓迎!「観たぞ、トリノオリンピック!」愉快なメールでつづる冬季五輪

上記インタビューもしている永田さんがナビゲーターだ。にわかファンのメールを紹介しつつ進行する。ナビゲートがとてもうまいのだ。そして、アホなのである。時間があれば、読んでみると面白いと思う。トリノでにわかだった人全ての、にわか記憶が蘇るはず。もちろん、私も(男子フィギュアに関しては)輝かしいにわか

ちなみに、この方、エキシビションでは、ジョニーの「マイウェイ」がベストだったと言っている。リアルタイムで読んだ時、嬉しかったな。あ、もちろん、荒川さんは別格でね!

個人的に、エキシビションのベストは
このジョニー・ウィアー選手の
『マイウェイ』でした!
‥‥あ、でも
荒川選手とプルシェンコ選手は別格ね。

2月26日

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テーマ:フィギュアスケート - ジャンル:スポーツ

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