Johnny Weir Fan Blog
フィギュアスケーター、ジョニー・ウィアー(ジョニー・ウェア)選手と、プロとなった荒川静香さんの情報を取り上げるファンブログ。
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2006GPS「スケートカナダ」(3)
夜中帰ってきて、録画を先ほど見ました!

まず、カナダから、今月の「HOT THINGS」リストを送ってくれたそうで、公式サイトが更新されていたのにビックリ(笑)

そして、フリーは最後の滑走になったんだね!!

Warm-Up Group 1

1 Marc Andre CRAIG CAN 8 61.33
2 Geoffry VARNER USA 10 57.15
3 Jamal OTHMAN SUI 11 56.30
4 Stephane LAMBIEL SUI 7 64.45
5 Sergei VORONOV RUS 9 58.35

Warm-Up Group 2
6 Shawn SAWYER CAN 6 66.75
7 Daisuke TAKAHASHI JPN 1 78.80
8 Vaughn CHIPEUR CAN 5 67.24
9 Tomas VERNER CZE 3 71.30
10 Yannick PONSERO FRA 4 69.05
11 Johnny WEIR USA 2 76.28


こーれーはー、また、プレッシャーがかかる滑走順高橋さんは最終グループ二番目で、いい順番だね。

◆演技感想

ジョニー、振り付け、かなり変えているんだね。最後の、指を正面に突きつけるポーズと視線かっこいい。演技は、3Aと3Fは良かったけれど、3Lz-3Tのコンビネーションジャンプが彼にしては詰まっていたようだし、スピンにスピードがなく乱れがあった(ただ記事によるとレベルだ4は取ったそう)。ストレートラインステップは、レベル上げのためには、足元の動きや上体の動きがもっと必要だと思う。また、技と技が繋がっておらず、それがファイブコンポーネンツのトランジッションに出てしまって6点台。まだ、振り付けも試行錯誤の段階のようで、これから磨いていくことになるが、繋ぎは大きな課題の様子(過去も、トランジッションは他の項目に比べると低いんだね)。でも、スケカナでの演技、発進としては悪くないのだと思う。最初の入りの振り付けは、キャンベルの時よりも、音と合ってこなれてきているように見えた。まだまだ、これからなのでは?

何より、今回のスケカナでは、特別な演技をするよりも、まず表彰台に上がって、ジョニー自身のカナダへの悪い印象を拭って欲しい。スケカナへのプレッシャーは無意識にも強かったろうし、乗り越えられれば自信に繋がる。バンクーバーのためにも、ね

◆SP結果(3位まで+ランビエールさん)

<1> Daisuke TAKAHASHI JPN 78.80 41.70 37.10 7.75 7.20 7.50 7.30 7.35 0.00 #9
<2> Johnny WEIR USA 76.28 40.58 35.70 7.30 6.95 7.20 7.15 7.10 0.00 #8
<3> Tomas VERNER CZE 71.30 41.30 30.00 6.25 5.75 6.05 5.95 6.00 0.00 #3
<7> Stephane LAMBIEL SUI 64.45 30.40 36.05 7.40 7.05 7.05 7.25 7.30 2.00 #6


さて、去年のスケカナ、SPは2位発進だった。問題は、フリー。初めてのフリープログラムお披露目。リラックスした状態で挑めるかどうか、どうなの?どうなの?信じて待つしかない。

さて、ランビエールさん、荷物が届かず練習ができなかったり、ジャンプが良く無かったりと練習の時から悪い話しを聞いていたけど・・・彼は、GPSはいつも調子悪くて、後から盛り返す、と聞くけれど・・・。高橋さんはリラックスして滑ることができているのが一目でわかり、見ていて安心感があった。

以下、記事と写真。スケカナ男子の記事は、高橋さんがトップに来たことと(10個くらい海外の記事を見たが、高橋さんの写真多かった。凄いね)、ランビエールさんが失敗したことが、大きく取り上げられてた。ジョニーは、スピンやステップはよくなかったけれど、GPSのスタート自体としては良かったと思っている様子のコメント。シーズン中、改善し続けていきたいそう。

◆スケートカナダ男子SPの記事、写真

Inoue and Baldwin Earn Silver at Skate Canada

Weir, whose program is set to the music used for the memorable De Beers diamond commercial, described his effort as "definitely a nice start," although he admitted he struggled with the spins.

"It was a mess today," he said of his wobbly spinning. "I felt so ugly in some (of the positions), but you have to stay in them to get the points."

Two-time world champion Stephane Lambiel shows rust in rocky start to season

Weir was seventh at the 2006 world meet in Calgary.

"It was definitely a nice start," said Weir. "The spins were a struggle - it was a mess as far as the spins were concerned, I felt so ugly in some of them - but in any event I'm happy to start my Grand Prix season on such a high note."

ISU Grand Prix of Figure Skating - HomeSense Skate Canada International, Day 2

Weir is not far behind at 76.28 points (40.58/35.70). The three-time U.S. Champion landed a solid triple Axel, a triple Lutz-triple toeloop and triple flip in his program to “King of Chess” by Maxime Rodriguez. His change foot sit and flying sit spin were graded a level four by the Technical Panel, but he had a wobble in his combination spin. “It was ok today. The spins were off, the steps were off, at the end of the step sequence I had six more steps and I started to trip. I hope to keep improving as the season goes on”, he said.

Weir always has unique short programs, and this time he used a board game theme in skating to something called King of Chess.

CAN: 2006 Skate Canada International - Day 2(写真)
上記から一部(痩せたね~・・・。そして、表情が凛々しい)

Johnny Weir(こちらも凛々しい)

そして、いつも、あらゆる選手の、ろくな写真を載せない悪名高きYahoo!の写真(スピン中やジャンプ中や転倒などの酷い写真を取るのだ、ここ・・・)。今回は、かなりマシ(笑)
一枚目/二枚目

それから、MBで最後の練習の時についてレポがあったんだけど、その中で、昨日の練習の後にジョニーが応援に駆けつけたファンの元に、ホテルに行くためのバスに乗らないといけなくて、寄れなかったことを申し訳なく思ってたらしいことが書かれていた。最後の練習の時は、寄ってくれたし、SPの演技の後は、エンジェルさんたちに向かって投げキスをして「愛してるよ!」と言ってたみたい。相変わらず、ファンに優しいね。

フリーは日本時間では、午前9時45分からスタート

がんばれっ!!

テーマ:フィギュアスケート - ジャンル:スポーツ

2006GPS「スケートカナダ」(2)
今日の練習の様子や写真について。

時間が無いので、とにかく、ざっと。

FSUに今日の練習についてレポ。ジョニーは、ショートを練習していたそうで、3Lz、3T、3Aを綺麗に降りていたそう。クワドの練習もしていたそうで、4Tと4Sをしていたとのこと。ただ、クリーンには降りれておらず、ダブルフットになっていたそう。

(注:ひとまず引用しますが、ここは後で変更するかもしれません。私は情報源を明らかにするため、必ず出典を明記し、原文もほとんどの場合引用することにしていますが、有料掲示板を情報源とする場合の扱いをどうするか、後で調べて考えてみます。→法律家と話したが、問題ないようなので、基本ルールに則って扱います

Johnny Weir landed at least one clean 3lutz/3toe and a beautifully light & effortless looking 3axel. He worked some on both a quad toe and a quad salchow. I didn't see any completely clean attempts, though there were a few that just had a 2 foot landing (and one or two which he tacked on a 3toe to the end). He elected to run through his short program rather than his long. I liked his footwork in person for this program.

また、昨日書いた「キルビル」コスチューム。練習着だったとのこと。「キルビル」という単語は、ヘブライ語でジョニーの名前が書かれたものが、そう読めたらしい。練習写真がMBにアップされていた(一番上のレスの写真はキャンベルので、その後の写真がスケカナの練習写真)。ジョニー、キャンベルの時よりも細くなっている??

:::ジョニーの練習写真

こちらでも、練習の様子がレポされており、リラックスして自信があるように見えたとのこと。髪の毛が長くてクルクルだそう。スピードがあってリンクを広く使う(ice coverage)ことができていると感じたそう。調子は良さそうだね。

Johnny looked relaxed and confident. He was wearing the same black practice costume with his name in Hebrew in turquoise letters down his right arm. His hair was long, curly, and fluffy. The men in this practice had the choice to do either thier SP or FS: Johnny chose to do his SP. He went through all his jumps and worked on the quad for awhile until he landed a nice one. He was the last skater to have his music played tonight, so when it was his turn he blocked it out on the ice rather than putting the jumps in. The main word that comes to my mind about this practice was SPEED and ice coverage, more than any skater I saw today. When he was finished and several people called him over as he was leaving the ice, he said he was tired and would stop tomorrow. So, he doesn't have the box yet, but here is a photo to keep you all smiling, hopefully:

それと、同じく、昨日書いた「GOLDEN SKATE」のレポ、下の方にもジョニーのことが書いてあった。フットワークの練習をしている時に、エッジに引っ掛かって尻餅を付いて、その後、起き上がって体操選手のポーズを決めて、プリシラさんのところに笑って戻ってきたそう。

Johnny was doing some ftwrk and caught his edge and landed on his rear in a very graceful position then got up and gave a gymnist’s pose - he was laughing as he came over to Presilla as were both of us (she’s sitting quite close to me and we were chatting during the zamboni break)

:::こういうポーズ



スケートカナダの写真は、複数個所にUPされているが、ジョニーの写真はまだ無いので、後日改めて(明日には出ていると思う)。

明日はSPだ。


がんばれっ!!

テーマ:フィギュアスケート - ジャンル:スポーツ

2006GPS「スケートカナダ」(1)
お金に羽が生えている
跳んでいく・・・跳んでいくわ・・・お空へと・・・

お金に羽がはえて旅立っていく幻を見て、ファンシーな気持ちです、こんにちは。

これからスケート雑誌の創刊号発売や、来年のワールドはもちろん、年末からアイスショーも目白押し(SOI、大阪まで行くと思う)。いったい何万円かかるんだろう???今日、FSUの有料会員にもなり、ニ年契約で約5400円支払う。あ、羽が生えているお金の幻が再び・・・。

さっそく、スケカナ情報を、有料のFSU掲示板でチェック。ジョニーについてのめぼしい情報は無かった。一方、スケートカナダの練習風景について、現地にいる人が「GOLDEN SKATE」無料掲示板にレポートをUP。いいんだもん、いいんだもん、全然気にしないんだもん。

ジョニーはフリープログラムの練習をしていたとのこと。唯一衣装(推測だそう)を身につけていたそうで、ターコイズのバンドのある、黒いベルベットの服で、右の袖に「Kill Bill(キル・ビル)」という文字があるとのこと。映画のキルビル??振り付けの詳しい情報はなく、まだまだ謎。ジャンプの調子は良さそう。

Johnny Weir - free pgm - by the way he’s the only one in costume - at leasta I presume it’s his costume black belvet with turquoise bands down front and Kill Bill in letters on right sleeve / gorgeous 3z by Vauhn / Johnny seems to be skating through the jumps in this pgm / some nice flowing chor / marc-andre just fell on a 3z / johnny’s just skating around right now / now come ftwrk from Johnny and another pause / into the chor again / Shawn just 2ft a 3a - much the same his normal when he 2ft’s it - just the toe-pick of the free foot / great combo spin by Johnny - the music is really big there though and at least at this practise he doesn’t seem to be skating big enough for it /

また、高橋さんやランビエールさんは練習には来ていなかったそう。ついでに「GOLDEN SKATE」のスケートカナダプレビューでのジョニー評。ナット直訳。

:::2006 Skate Canada Preview

Always an enigma, American Johnny Weir has performances that alternate between sublime and sometimes downright embarrassing. Weir, the three-time U.S. National Champion, has spent much of the past few years being shown up by his fellow countrymen internationally. No longer a newcomer, Weir must establish consistency throughout the season if he is to advance to the world podium.(不思議なことに、ジョニー・ウィアーは崇高さと、時に当惑に満ちた両面の演技をする。三度の全米チャンピオンは、過去数年、同国の選手に国際試合では負け続けている。もはや新人ではない、ウィアーがワールドの表彰台に上るには、シーズンを通して安定感を築かねばならない)

◆スケートカナダSP滑走順

Warm-Up Group 1
1 Geoffry VARNER USA
2 Shawn SAWYER CAN
3 Tomas VERNER CZE
4 Vaughn CHIPEUR CAN
5 Sergei VORONOV RUS

Warm-Up Group 2
6 Stephane LAMBIEL SUI
7 Yannick PONSERO FRA
8 Johnny WEIR USA
9 Daisuke TAKAHASHI JPN
10 Jamal OTHMAN SUI
11 Marc Andre CRAIG CAN


ジョニーは、第二グループ、ランビエールさんの後、高橋さんの直前。テレ朝が放映する時、編集が楽そうな順番(そのまま流せばいいから。そう、そのまま!そのままで!FSも放映してね・・・ポソリ)。

◆スケートカナダバックステージ写真(USFSA)

まだ、写真が少ないが、ここにも、続々と写真が出てくるはずなので、要チェックです。

明日からの三連休、朝から晩まで忙しくリアルタイムにスケカナ情報はチェックできない。帰宅してから真夜中に結果を見ることになる。

テーマ:フィギュアスケート - ジャンル:スポーツ

TVスケジュール:2006GPS「スケートカナダ」
2006年グランプリシリーズ第二戦、スケートカナダの放映スケジュールについて。試合と放映が遂に週末に!

番組名「フィギュアスケートグランプリファイナル世界一決定戦2006」

◆テレビ朝日(地域により放映無し) :::公式サイト
11/4(土) 13:55~15:25
11/5(日) 14:50~16:55


◆BS朝日 :::公式サイト
11/3(金) 19:00~20:55
アイスダンスコンパルソリー、ペア・ショートプログラム
11/4(土)
16:00~17:55 アイスダンスオリジナル、ペア・フリー
18:30~20:00 女子ショート、男子ショート
11/5(日) 17:55~20:00 女子フリー、男子フリー
11/6(月) 17:30~18:30 アイスダンスフリー
11/7(火) 23:30~24:30 エキシビション


◆注目のエントリー選手
女子:村主章枝、恩田美栄、アリッサ・シズニー、キム・ヨナ、ジョアニー・ロシェット
男子:高橋大輔、ステファン・ランビエール、ジョニー・ウィアー

解説:荒川静香/本田武史
実況:森下桂吉/清水俊輔
東京スタジオ:大木優紀

関連リンク
スケートカナダ公式サイト
スケートカナダエントリー選手一覧
2006-2007グランプリシリーズ(ISU)
「スターズ・オン・アイス イン・ジャパン」公演情報
「Stars on Ice in Japan」チケット情報について。

1月6日、1月7日の札幌公演に続き、1月8日大阪公演が決定!SOIは北米を中心に開催されるプロフィギュアスケーターによる世界最高峰のアイスショー。

◆出演(予定)選手

アレクセイ・ヤグディン/トッド・エルドリッジ/マイケル・ワイス/スティーヴン・カズンズ/ジェニファー・ロビンソン/アンジェラ・ニコディノフ/ジェイミー・サレー&デビッド・ペルティエ/キョウコ・イナ&ジョン・ジマーマン/ユカ・サトウ&ジェイソン・ダンジェン

<ゲストスケーター>
フィリップ・キャンデロロ/荒川静香/浅田真央/安藤美姫/高橋大輔/織田信成/本田武史

◆札幌公演:真駒内アイスアリーナ(北海道) 2007/1/6~07/1/7
◆大阪公演:なみはやドーム アイススケートメインリンク(大阪府) 2007/1/8

◆チケット発売日
11/2(木)19:00~11/4(土)23:59 ローソンチケット一般先行発売
11/3 (金)10:00~11/3(金) 20:00 イープラスプレオーダー受付
11/5(日)10:00~ 一般発売開始

申込受付&電話番号→ローソンチケット/イープラス

◆チケット代

札幌公演(座席図はこちら)/大阪公演
氷上プレミアムシート:25,000円/スペシャルアリーナ:同額
アリーナ席:18,000円/20000円
SS席:13,000円/同額
S席:10,000円/同額
A席:7,000円/同額
B席:3,000円/同額

関連リンク
公式サイト/日本公演サイト(TV東京)

テーマ:フィギュアスケート - ジャンル:スポーツ

スケートアメリカなど
スケートアメリカ、エキサイティングでした

時間が無くて感想が書けないのですが、観られて良かった(実は、今日は観られるかギリギリでした。ここのところ、とても忙しくて)。それぞれの選手の問題点も可能性もよく見えた大会でした。

明日、BSで放映されるエキシビションは、帰宅してから録画を観ます。そうしたら、改めてスケアメの感想+エキシのレポを

とりあえず、安藤さんが自信を取り戻して、荒川さんがとても嬉しそうにしていたのが、荒川ファンとしてにやにやしっぱなしだったわけですよ!(何はともあれ、まずここを書くという笑)


おめでとう、安藤さん!

本当に良かった!!


ところで、ジョニーは、フリー用の音楽が聴けるように。
マキシム・ロドリゲスさんのサイトの、「accueil」という所をクリック、さらに「Saison 2006-2007」とある一番上のリンク先。

:::site officiel de maxime rodriguez

賛美歌のような調べから始まり、途中でガラリと曲調が激しくなり、中東的な響きが挿入される。映画音楽のように、ストーリー性を非常に感じる。後半の激しく音が途切れるような部分など、振り付けを入れ、それをこなすのが難しそう。「キリスト」というテーマに、とても合った音楽で、インパクトのある曲。この曲に負けない演技が観られますように!

それと、キャンベルの時の写真、まだリンクを貼ってなかったのでぺたり。

:::Tracings: A figure skating resource

これとかいいな、と。

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TVスケジュール:2006GPS「スケートアメリカ」「スケートカナダ」
グランプリシリーズのスケートアメリカとスケートカナダのTV放映予定について。

◆スケートアメリカ

:::テレビ朝日 :::公式サイト

「フィギュアスケートグランプリシリーズ世界一決定戦2006第1戦アメリカ大会」
10月27日(金) 10:30~11:25 男子ショート
10月28日(土) 19:00~20:54 女子ショート/男子フリー
10月29日(日) 18:56~20:54 女子フリー

(現地放送席)
解説:佐藤有香 実況:森下桂吉 現地リポーター:小松靖
(東京スタジオ)
メインキャスター:松岡修造 ゲスト:荒川静香 進行:大木有紀

:::BS朝日 :::公式サイト

10月27日(金) 19:00~20:55 
 男子ショート/アイスダンスコンパルソリー
10月28日(土) 
 16:00~17:55 ペアショート/アイスダンスオリジナル
 21:00~22:55 女子ショート/男子フリー
10月29日(日) 
 16:30~17:55 アイスダンスフリー/ペアフリー
 22:00~24:00 女子フリー
10月30日(月) 23:00~24:25 エキシビション

◆スケートカナダ

:::テレビ朝日 :::公式サイト

「フィギュアスケートグランプリシリーズ世界一決定戦2006第2戦カナダ大会」
11月4日(土) 13:55~15:25
11月5日(日) 15:00~17:25

スケートカナダの詳細はまだ不明なため、いずれ放映が近づいたら改めてエントリーします。

番組タイトルで、GPSが「世界一決定戦」に格上げされているところに不安が漂うが、去年のGPFのような酷い放映にはならなさそうだ。BS用も含めてハードディスクの容量を確保し、放映を楽しみにしています

関連リンク
:::スケートアメリカ公式サイト
:::スケートカナダ公式サイト

関連エントリー
:::2006-2007「グランプリシリーズ」日程&出場選手情報
(ジョニーの出る試合についての簡単なメモあり)
:::06-07シーズンのTV放送スケジュール(アメリカ)

テーマ:フィギュアスケート - ジャンル:スポーツ

TVスケジュール:「2006キャンベル国際競技会」
あっという間にキャンベルズカップ開催の日に!
今後のJスポ&TBSの放映スケジュールを、まとめてメモメモ。

また、公式サイトには、バックステージの写真もUP。
ジョニー達の姿が見られます。

◆キャンベルズカップ公式サイト

:::2006 U.S. Figure Skating Campbell's Cup(USFSA)
:::バックステージ写真

開催日:2006年10月15日(日)11:30~15:00(現地時間)
開催地:シンシナティ・アメリカ

◆放映スケジュール

:::J SPORTS :::公式サイト

「2006キャンベル国際フィギュアスケート」
10月15日 (日) 26:00~28:00 ※生中継(J SPORTS Plus)
10月17日 (火) 18:00~20:00 (J SPORTS Plus)
10月21日 (土) 10:00~12:00 (J SPORTS Plus)
11月03日 (金) 20:00~22:00 (J SPORTS 1)
11月06日 (月) 18:00~20:00 (J SPORTS 1)

解説:樋口豊/八木沼純子 実況:小林千鶴

:::TBS :::地上波公式サイト :::BS公式サイト

「日米対抗フィギュア2006」
10月16日(月)21:00~22:54
10月22日(日)19:00~21:00 (BS-i)

ゲストコメンテーター:荒川静香 MC:藤森祥平
解説:佐藤有香/本田武史 実況:戸崎貴広

私はJスポプラスは契約していないので、TBS待ちです。生中継、見たかったな~!
キャンベルはお遊び大会なので、試合ほどドキドキせず(でもドキドキしている笑)楽しみです

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